健康維持と介護生活に必要なお店

TEL:045-333-7106

営業時間 平日  09:00~19:00
      土祝 09:30~18:00
休業日  日曜日
      (年末年始4~5日予定)

A.そうです一番の問題点かも、ですね。介護保険が出来た時にどこの自治体もそこに行けば福祉用具の全てが見られるように画策しましたが、現在では小規模な展示場と説明員配置を行っています。弊店も置いていますが見て触れるものはわずかですそこで神奈川に住む方へは以下の情報を提供いたします。ですがどこも展示品に限りがありますので必ずTELなどで展示されているかご確認ください(但しそこではレンタルや購入はできません)

アット・ケアサービス有限会社

〒240-0003
横浜市保土ケ谷区天王町1-27-7 
            大岸ビル1F

ユニバーサルショップ 保土ヶ谷

Q9.福祉用具を見るには?

A.認定調査員の立場で見てみると、正味約1時間くらいで60項目以上、可能動作、認知性、意志の疎通性を視ながら、チェックしながら、確認し、書きまとめます。そして報酬は約4千円くらい(自治体によって異なります)です。ご本人の立場で見てみると、困っていると言いにくい、出来ないのは恥ずかしい、世話になると頭を下げたくない、1時間もやってると疲れる、ということになります。だからこそ、ご家族のサポートと現実を伝える必要があるのです。ご本人の前で言いにくければ、帰りしなに耳打ちすることも必要です。そのために記入用紙には特記事項として書く欄を設けてあります。

A.市区町村の窓口(福祉サービス課)で受け付けてくれます。ご家族でもOKです。認印と介護 保険証(無い人は健康保険証)を持って行けば親切に教えてくれると思います。

A..そのとおりです。40歳から払いますが、自動的に来るのは65歳(1号被保険者)になってからです。40歳以上の方(2号被保険者)は申請して認定されないと来ません。つまり使えないということです。

Q3.介護保険はどう使う?

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Q8.医師の意見書で注意すべきことは?

A.介護保険でいうところのサービスを、必要になった人が認定の度合いに応じて各サービスを組み合わせて使うという仕組みになっています。そのため勝手に使われてはいろいろ支障があるので、地域包括支援センターやケアマネージャーが介在、援助します。

A.認定結果が出て、こんなに軽いのでは希望するサービスも受けられない、とういうようことにならないようにするには、訪問調査と医師の意見書は大変大事になります。ここを疎かにしたり本人任せにしない事です。結果が出て不満を漏らす方ほどここを手抜きする方が多いように見受けられます。

ここでは今までご来店や問い合わせがありました介護への基本的知識をQ&A形式でご案内致します。

Q2.介護保険証が届いたけど使える?

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A.依頼するときには、ご家族から、主治医もしくは医師へ、困っていること、希望することなどを相談しながら作成して頂くようにお願いすることです。また総じて診断書作成より遅れがちになる傾向があります。

Q6.認定申請で注意すべきことは?

A.使えません。被保険者名は印字されているでしょうが、要介護状態区分や認定年月日以降が空欄になっていると思います。つまり認定されないと使えないということです。

Q5.申請の仕方は?

Q4.併用して使える?

介護保険ついて

Q7.訪問調査で注意すべきことは?

介護Q&A

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A.医療保険と介護保険は併用して使えません。また施設介護保険と在宅介護保険の場合も 同じです。つまり、入院中や施設入所時の一時外泊などの場合は在宅の介護保険は使えませんので注意が必要です。

※ご注意頂きたいのは、介護保険の中身が毎年変わることです。

Q1.介護保険料払っているけど保険証がない